奈良県橿原市、桜井市、磯城郡の小さな工務店、スーパーストロング構造体と外張り断熱(外断熱)の家、夏涼しくて冬暖かい、快適な住まいのご提案です。有限会社キノハウジング
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 弊社はJIO登録ビルダーであり、安心ローン取扱い登録ビルダーです。

 
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基礎配筋検査 構造体検査 外装下地検査 完了検査 検査の流れ クリックすると各検査の説明に移動します
建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面通り組まれているかをチェックします。 基礎配筋検査
主要な構造部をJIO専属の一級建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋かい」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など一般の人ではわからないチェックポイントをしっかり検査します。 構造体検査−シュミットハンマーでコンクリートの強度を測定
外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。また、断熱性を左右する断熱材が図面通りに使用されているかなどをチェックします。 外装下地検査 − 窓枠の防水下地処理
雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。室内のフローリングやキッチンなどの設備チェックではありません。 完了検査
10年後に点検を実施して合格、あるいは必要な修理を実施すると、さらに10年間保証を延長することができます。

10年保証を表すメダル−保証書に同封されています

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 ビルダーの倒産で建築が万一中断してもJIOが完成まで保証します。JIOの指定する別の工務店に契約を代替させ建物を完成させます。
 



 
建築中に万が一、ローン契約者が死亡した場合にはローン金額を限度としてJIOが工務店に支払い、建物を完成させて権利継承者に引き渡します。
通常のローンでは、完成しないとローンが実行されないので、建築主様が亡くなると大変。せっかく建築している住宅をそのまま放棄ということにも・・・いざというときにも大きな安心です。
 (外部保証会社に委託する方式となっています。)
 
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